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りえの誕生日に初めてUFOを目撃2009.04.08

"小さな宇宙人アミ"がこう語っています。「愛とはつよさ、振動、エネルギーであり、もしある世界の愛の水準が低けりゃ、それだけその世界は…とても自滅性の高い、きわめて危険な状態にあるんだよ」「進歩した宇宙というのは、平和で、愛と親交に満ちたところなんだ」地球のことだけでなく、宇宙の運行が乱されないよう"救済計画"のもとにやってきたアミ。とても自然体で、愛そのもの、叡智そのものを教えてくれて本当にありがとう!!私の見たUFOにもアミが乗っていたかも!?

それは2003年10月16日のこと。りえが昇天してから初めての、りえ26才の誕生日でした。富士山麓1100mの高さにあるうちの山荘から、生まれて初めてUFOを目撃しました。富士山の左上空に、上が赤の楕円、下はもう少し大きい緑の楕円のUFOが、ジグザグにゆっくり運行していました。その間10分位だったでしょうか。

初めは目を疑ったのですが、その場にいた7人全員がUFOだと確認。一人の方は双眼鏡で見て、「緑のところに窓が並んで見えた!」とビックリ。私もりえが見せてくれたんだと思い、「りえちゃーん!」と声を出していました。そして私は、偶然にもりえと同年同日に昇天した知人の息子さんの話を思い出していました。それは、その息子さんが生前駿河湾でUFOの隊列を見て「おーい、何しに来たんだーい?」と尋ねると、「地球を救いに来たんだよー」とUFOから返事があったという話です。宇宙人さん、アミ、どうか地球が愛そのものの星になれるよう、応援をお願いしまーす!

りえが遺した最後の3枚の絵があります。そのうちの1枚は宇宙を画いたような絵ですが、この絵の色合いが当時よりかなり黄金色になってきています。宇宙は輝き、そして地球も光り輝く星なのですね。(夫はこの絵がとても好きだそうです)

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